パターンの可能性ーグラフィックデザインの役割

パターンの可能性ーグラフィックデザインの役割

  • 2016年10月4日 - 10月9日 10:00 - 18:00
  • Re-TAiL 3-C(大ホール)
    愛知県一宮市栄4-5-11
  • 入場無料

JAGDA愛知 2016年のテーマは『パターンの可能性ーグラフィックデザインの役割』。
グラフィックの枠を超え、あらゆるプロダクトで活用されるパターン(模様)にスポットをあてます。
JAGDA愛知会員と愛知県内のデザイン系大学・専門学校の学生の自由な発想で「これまでにない新しいパターン」を生み出し、グラフィックデザインの役割を見つめ直すきっかけとなる様々な作品を発表いたします。
同時開催として、絵本「BROOCH」やパルコ広告など数多くのデザインを手がけられている、『渡邉良重氏』の作品を「プチギャラリー」として展示いたします。

日時
10月4日(火) – 9日(日) 10:00 – 18:00
場所
Re-TAiL 大ホール、3-B(愛知県一宮市栄4-5-11)
入場料
無料
主催
公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会愛知
協賛
エイクエント
技術協力
株式会社アクアリング
協力
セントラル画材株式会社鬼頭印刷株式会社株式会社竹尾株式会社リテイル株式会社セントラルパーク

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